私が産まれた時のこと あもり

先日信号待ちをしていたら、新しい命をお腹に宿した女性、そのお腹を優しくさする男性が目に入りました。。ゆっくり歩いていく夫婦を眺めて、何だかほっこりしました。 私の両親はあまり仲良しだった印象は残っておらず、結婚20年ほど […]

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無自覚に、目立っていた、自分 桜

欠損していて、困っていたこと。 子どもの頃は、 あんまり目立ちたい方の子じゃなくて、 どちらかと言えば、 普通に存在してて。 自ら「はいはーい!私いますよ!!」 っていう超元気っ子じゃなかったです。 皆に紛れてめいいっぱ […]

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なぜ、私だけがこうなったのだろう……。 桜

欠損バーでのこと。 今まで、色々あって、 悪かったことも 良かったことも 沢山あった。 それでも、 悪いことがあっても自分や周りの人々の優しさや 気遣いのおかげでその悪いことさえも乗り越えることができた。 そんな私がもっ […]

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義足にモノが当てってしまった時につい……  桜

こんにちは、桜です。 義足って本当に様々な形がありますよね。 足首からのってのも確かありますよね~。 関節が少なければ少ないほど、軽く作られているんですよね。 私の場合、 股義足で腰や自足で操る様なものなので、 ……たま […]

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義眼の私は欠損女子で良いのでしょうか? リブ

はじめまして、リブと申します。 今回から「欠損女子として」をテーマにコラムを書くことになりました! 欠損女子、即ち身体の一部を欠損した女性という立場から経験したことや感じたことから私の個人的な見解を自由に書いていきたいと […]

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『欠損っ娘』とは“五体不満足な娘達” 桜

私が、欠損っ娘だということを「恥ずかしい」と負の感情になっていた時期は中学生の頃だけでした。思春期という、心のバランスが取りにくい時期のみに訪れました。 それ以外の、物心が付いてから小学生の頃は、全く気にもしてなかったん […]

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